保護活動について

《子猫を保護したら》

1.とりあえず病院に行って下さい!

・保護した猫が元気なのか、弱っているのか、

 生後どれくらいなのか、それによって

 やるべき事が変わってきます。

 

2.直ぐに、温かくしてあげて下さい。

 

・タオルや毛布・カイロなどで温めて下さい。

 ※注意 汚れているからと言って、シャンプーはNG!

         体が冷えて風邪をひいたり、体力が消耗して

     弱ってしまいます。

3.お腹がすいているかもしれません!

 

・食べやすそうな物で栄養補給をしてみて下さい。

ご自分での飼育が困難だと判断されましたら

「こねこサポーター」にご相談下さい!

         生後2か月くらいまでの子猫であれば

         無償で受け入れを行っております。

   

   受け入れの際、ご寄付をお願いしておりますが、

   必須条件ではございません。

   遠慮なくご相談ください。

   折り返し連絡をさせて頂きます。

新生児子猫を食べさせます
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《パンフレット》拡散下さい!

​~治療・ワクチンの目安~

​​《生後1か月》

​※体重目安(500g未満)​

・ノミ、ダニ駆除

・便検査

・その他、

 疾病があった時の治療費

​《生後2か月》

​※体重目安(1kg未満)​

・ノミ、ダニ駆除

・便検査

・エイズ白血病検査

・ワクチン接種

・その他

 疾病があった時の治療費

​《生後3か月》

・ノミ、ダニ駆除

・便検査

・エイズ白血病検査

・ワクチン接種

​・フィラリア予防

・その他

 疾病があった時の治療費

​《生後6か月以上》

左側に記入してある治療に加え、避妊・去勢手術が必要になります。

​※体重目安(1.5kg未満)​

​※体重目安(2kg以上)​